同好会

同好会紹介

大連アカシアテニスクラブ
大連アカシアテニスクラブ
活動内容 大連アカシアテニスクラブは、大連に住む日本人で構成するテニス愛好会です。
毎週土日の午前中は、開発区海浜公園テニスセンターの室内テニスコートで練習をしています。
他チームとの対抗戦で交流を深めています。
締め付けは何もありません。
時間があるときに練習に参加してくれれば結構です。
和気藹々と楽しくやっていますので、ぜひご参加ください。
初心者や女性で自信の無い方には指導いたしますので、連絡ください。
活動日 基本的に毎週土曜・日曜の午前中、時々午後。
連絡先 (山瀬)
Tel : 138-0408-8650
Email: お問い合わせメールアドレス
ウェブサイト http://maruta.be/atc_dalian/home
※ HP内に新規入会停止中と記載されていますが、募集していますのでご興味のある方は、是非ご連絡お願いします。
ページの先頭へ戻る
大連野球連盟
大連野球連盟
活動内容 当連盟は、大連における野球の普及、試合の開催を通じた中日の交流を主目的としたもので、大連市内で編成された野球団体を会員とし、会員チームによる大会、他地域大会への参加・派遣および他都市チームとの交流戦、中国での野球普及、審判技術の講習などを主な活動内容としております。
また、「広げよう人の輪野球の輪」をモットーに、日本人に愛好者の多い野球というスポーツの機会を提供することによって、企業・学校や国籍の枠を超えた日本人同士の交流を促進し、かつ中国人チームの参加者も募り、中国の子供たちに野球を教えるなど、野球の普及活動をもって中日の人と人との友好、技術面での交流等を促進することを目標としております。
活動日 4月~10月の毎週日曜日
連絡先 (鈴川)
Tel : 139-4269-6723
Email : emichan@dljol.com
ウェブサイト http://www.dalian-baseball.net/
ページの先頭へ戻る
大連72クラブ
活動内容 既に32回のコンペ開催、会員数80名以上を誇る、大連で最も歴史の長いゴルフのサークルです。(1996年創立)
会員相互の親睦及びチャリティー活動を目的としており、ゴルフを楽しみつつ地域貢献もできる楽しい会となっております。
コンペの競技形式は新新ぺリアですので、腕前に関係なく皆様に優勝のチャンスがあります。
女性も大歓迎。皆様奮ってご参加下さい。

コンペ開催:4回/年
コンペ参加費:200元(プレー代を除く)
活動日 年4回
連絡先 (中村 博司)
Tel : 138-4090-9629
Email : お問い合わせメールアドレス
ページの先頭へ戻る
裏千家淡交会大連同好会
裏千家淡交会大連同好会
活動内容 裏千家淡交会大連同好会は、1997年に設立されました。
大連外国語学院・日本語学院にて茶道の正式カリキュラムが設置されました。
それに伴い裏千家講師が派遣され、裏千家淡交会大連同好会には月三回お稽古を見て頂いております。
稽古日には自由に見学も出来ます。初めての方も大歓迎です。
皆様に少しでも茶道を通じて日本文化の再確認と、中国の人々との交流を深めて頂きたく思います。
活動日 毎週金曜日午後
連絡先 新担当者:許
Tel : 156-0409-6075
ページの先頭へ戻る
大連日本釣同好会
大連日本釣同好会
活動内容 大連は遼東半島の突端に位置し、西は渤海湾、東は黄海に挟まれ、起伏に富んだ数多くの好漁場を擁しています。
同好会は冬場を除いて船でアイナメ、黒ソイなどを狙い毎月釣行しております。このほか、カレイ、ヒラメ、アナゴや、マダラ、ヒラマサなども狙えます。
漁場は近場の付家荘、小平島から三山島 、旅順などです。又、章子島遠征なども行なっております。
もちろん、釣行の後は、仲間と一緒に自分で釣った魚を刺身、塩焼き、煮物などで、おいしくいただいております。
釣りに興味のある方は是非ご連絡ください。女性も大歓迎です。
活動日 冬場を除き毎月1回
連絡先 幹事:松村
Tel : 188-4082-0512
Email : お問い合わせメールアドレス
ページの先頭へ戻る
大連行雲FC
大連行雲FC
活動内容 「行雲FC」は1999年に発足した大連の老舗サッカーチームです。
毎週末、上は40代、下は10代の世代を超えたサッカー好きが集まり、大連の様々なチームと試合をしています。
少年サッカー指導なども行っており、みんなファミリー同然のとても楽しいチームです。
只今、メンバー、マネージャー、対戦相手、を募集しています。
年齢・性別・経験・国籍は問いません。サッカーが好きな方、是非ともご連絡下さい。
活動日 土曜、日曜
活動場所 大連市内サッカー場
連絡先 新担当者:津郷太一
Tel : 185-1337-7887
Email : お問い合わせメールアドレス
ページの先頭へ戻る
大連金馬(バスケットボール)
大連金馬(バスケットボール)
活動内容 開発区で毎週バスケの練習をしてます。
男女を問わず、バスケ経験があるメンバーを募集しています。
連絡先 事務局:畑中
Tel : 134-9840-9290
ページの先頭へ戻る
稲田屋(バドミントン)
活動内容
連絡先 幹事:村重 卓
Tel : 188-4097-1549
Email : お問い合わせメールアドレス
ページの先頭へ戻る
大連剣友会
大連剣友会
活動内容 中国での剣道人口は増加の一途。今や竹刀も防具も淘宝で簡単に購入できます。
久しぶりに剣道を再開したい方も、新たに始めたい方も、お気軽にお問合せ下さい。
連絡先 幹事:福本
Tel : 186-0409-7060
ページの先頭へ戻る

同好会規約

1999年07月23日 制定

2005年02月22日一部改訂

2005年09月13日一部改訂

2006年04月21日一部改訂

2006年11月14日一部改訂

2007年06月11日一部改訂

2009年07月07日一部改訂

2012年06月26日一部改訂

2016年08月02日一部改訂


第1条
大連日本商工会(以下、商工会)定款第3条第1項の目的達成に資する為、商工会に各種の登録同好会(以下、同好会)を置く。
第2条
商工会定款第2条記載の商工会活動目的を鑑み、同好会は趣味を通じての商工会会員同士の親睦かつ日中交流或いは地域貢献を目的とする活動を行うものとする。
第3条
同好会の登録は、毎年1回4月1日から4月30日の間に別添様式による登録申請書を商工会事務局に提出し、親睦交流委員会の審査を経て理事会の承認をもって成立する。
第4条
商工会の会員は誰でも同好会の登録を申請し、または同好会会員になることができる。
第5条
同好会には代表幹事1名及び幹事若干名を置く。代表幹事は同好会を代表し同好会の運営を掌握する。
第6条
同好会の運営は自主的に行う。
第7条
代表幹事は親睦交流委員会に対し、毎年度終了後4月30日までに活動報告・収支報告、翌年度の活動計画・予算を提出しなければならない。必要に応じ、親睦交流委員会は随時各同好会に対し報告を求めることができる。
第8条
親睦交流委員会は商工会が同好会に対して毎年度に交付する活動補助金の金額を下に記す補助金交付基準に従って決定する。
第9条
登録の審査基準は下に記す通りとする。
第10条
同好会が次に掲げる項目に該当する場合は理事会の承認によって登録が取り消されることがある。
(1) 第7条の報告を怠った場合。

(2) 第2条に掲げる主旨に反する活動があった場合。
(3) 継続審査の際に登録審査基準に満たないと親睦交流委員会により判断された場合。
第11条
この規約の改廃は親睦交流委員会にて起案し商工会の理事会の承認により決定する。
第12条
同好会は「一活動一公認」を原則とし、同または類似活動についての登録申請があった場合は、原則として既登録の同好会メンバーに加わって頂くこととする。

(登録審査基準)

同好会の登録申請及び継続審査の際に、親睦委員会において次の点を審査する。
(1)同好会規約各条項に合致していること。
(2)第2条に掲げる趣旨に沿った活動実績が過去1年以内に1回以上あること。
(3)商工会の正会員及び特別会員の構成員及び構成員の家族の方(以下、商工会会員)に対し、広く参加の機会が開かれていること。
(4)活動計画に年4回以上の活動が明記されていること。
(5)原則として8人以上の商工会会員(日本人常駐者は1世帯を1人と計算する。日本人常駐者がいない会員企業の場合は1法人を1人と計算する。)
(6)政治・宗教に関連する活動及び公序良俗に反する活動ではないこと。
(7)親睦交流委員会で妥当な活動、補助金使途であると認められること。

(補助金交付基準)

親睦委員会は各同好会の代表幹事が毎年4月に提出する報告を受け、引き続き登録審査基準を満たしていることを確認した上で次によって補助金額を決定する。
(1)年間補助金額 100元×商工会会員数(日本人常駐者は1世帯を1人と計算する。日本人常駐者がいない会員企業の場合は1法人を1人と計算する)
(2)但し、以下のとおり限度額を定める。
①商工会会員数が20人を超える場合は、2,000元とする。
②年間補助金額が各同好会の予算額の1/2を上回る場合は、予算額の1/2とする。
③年間補助金額が各同好会の前年度繰越金の1/2を下回る場合は、年間補助金額の1/2とする。
(3)補助金支給については交付申請書を提出するものとし、審査を行った上で補助金を決定する。尚、前年度からの継続申請の場合、交付申請書には前年度の補助金の使途(施設使用、備品の購入、活動に必要な打ち合わせのための会食など)を記載し、審査において使途の妥当性についても審査する。
*前年度補助金使途の記載・審査については2016年度に周知し2017年度申請より適用するものとする。

以上


ページの先頭へ戻る

申請書

新規申請書
補助金交付申請書

ページの先頭へ戻る
To Top